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2006年9月30日 (土)

白虎&メリポ

先週念願の白パンをゲットしたので新アビ獲得のため

最近ようやくメリポを開始し始めたわけですが・・・ガルモやるわw

黒帯ないのでヘイスト+21%ですが、これでヘイスト貰うとタゲ剥がれません

メリポ自体あまり強化はしてないので、ほぼ素の状態なわけですが

CT1 格闘2 HP1 MP1 片手刀1 回避1 ・・・

メリポを散財してますねwまあ平均的に上げるのがA型の俺流な訳だがw

んでやっとメリポ3貯まったので新アビのPTのHPが少し上昇

ってアビを覚えた訳ですが・・・何時使うんだ@@;

まあケアルガ貰う前とかに振るといいのかな・・・まあきにしないw

@はキリン取れたらもっとメリポいきたくなるかなぁ

4神装備とったけど白パン以外使ってないような・・まあ特殊な敵殴る時だけ

玄武メットも被るけど、夢想打つ時も基本オプチなわけで、

夢想自体のステータス依存が余りに少なく、STRやVIT上げるより

まず8発当てないと話しにならないので、基本命中上げて殴った方がより効果的らしいです。なわけでメリポに誰か誘ってくださいw

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2006年9月24日 (日)

娘の成長(3ヶ月)

最近やっと音や光などを目で追うようになってきて、離乳も少しずつ始めたわけですが

ブログに一切アップしてなかった事に気がつき、近況報告も兼ねてアップしたいと思います

200609201714000

男の子に間違われやすいんだけど、娘ですよ!!

顔は俺に似ているらしい。目が特に似てるとの事です。

耳は嫁に似てるっぽい。

寝返りの練習や離乳の前段階(スープの上澄みなどを飲ます)

しています。夜鳴きはしないのですが、寝る前にグズります。

3ヶ月の割に身体は大きく、将来はきっと大きくなることでしょう^^

そして10年も経つと・・・・・

娘「ってか親父クセェーよ!」

とか

娘「親父と一緒に飯なんてくえるかよ!!」

とか

言われると思うと・・・・・興奮して夜も・・・・いやゆっくり寝れてるなw

まあいずれ嫁ぐ娘なのだがその日が来るまでしっかり育てなきゃねw

シンパパさんとこは3人男の子らしいから、誰かに貰ってもらうとするかw

有望株くれませんか?w

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2006年9月21日 (木)

垢上げ

2連続で小説を書いたので久しぶりにFFのお話でもw

最近垢上げをしていて思った事をやっぱりNOUKINなんだなぁと思った。

先日結構早い時間からPT希望の玉出しをして待つ事3時間

レベル帯のせいかもしれませんが、なかなか誘われず

タル赤やヒューム赤さんが誘われる中リストで最後に残った俺がとうとう出番にw

まあMPの関係や弱体の関係考えると、そりゃあガル誘わないわなw

ナシュモの近くで鳥を狩る事に、構成はナシモ青赤黒

サポ白で行きリフレ掛けるものの、MP持ち4人

うーん優先順位としては俺ナ青黒なんだろうなぁ。

特にナはヘイストとリフレの両方毎回掛けるのでMP的に負担が高いわけだがw

青はまあ凹んでからでいいやと思い、ほっておいたらMP200切ると

青「すいませんリフレください。」

垢「わかりました。」

うーん重要度あるから一概に言えないんだろうが、リフレ掛けれても3人以上掛けると

トータルでMP減るわけだwしょうがないので1戦ごとでナ垢黒かナ赤青に分けて掛けると案外これが上手くいったらしく、自分の中で納得してたら、

青「垢さん眠いんですか?」

垢「え?そんな事ないですが、どうかしましたか?」

青「じゃあいいんです^^」

なんかいけない事したんじゃないかとドキドキしてしまった。

弱体は・・・・入らないわけだwまあスキル白だからねw

58になればAF胴でスキル+付くからなんとか入るのかな?

AFもフルコンプでとうとうAFも4つ目になりました(モ狩忍垢)

レベル上げも終わり、モルダバ欲しかったので着替えてオンゾゾへ

チョコが成長し終わり、騎乗できるとの事だったのでOPで向かう。

まあ初騎乗で思ったことは、夜の忍者と速度あまりかわらねぇぇぇぇぇぇぇ@@;

普通に買った卵だとこんなもんかなw

んでオンゾゾへ行きモルダバ向かうと数名の張り込み者発見。そろそろ沸きそうな気配マクロチェックしてスタンバイする。

・・・・・・・・目の前にコカが沸く

チィ・・・邪魔だな。

やっとくか・・・・そんな時事故は起こるもので

殴り初めて数秒でモルダバNMポップ

タゲ変更で挑発入れるも一足遅くライバルに取られる@@;

ついてない時はこんなもんか;;

まあいずれにせよ、モルダバは欲しいアイテムなんで暫く通う予定です。

誰かお手伝いキボンヌw

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2006年9月17日 (日)

第9話「別れの時」

今日仕事だというのに衝動的に空港まで来てしまった俺は、もう後戻り出来ない状況だった。空港から地元までは高速を使っても2時間近く掛かる。現在の時間は8時前どう考えても仕事には間に合わないと思った俺は即職場に電話を掛ける。病欠・・・まあある意味恋の病とでも言うところだろうか。

ユキに聞くとなんでも関西空港から北京に帰るらしく一旦松山空港から関空へ行くらしい。

俺は即座に飛行機のチケットを購入し同じ便で関空まで見送る事を決めた。

1分でも1秒でも長く居たいとそう思えた。

飛行機に乗り込み隣の席を替わってもらいさながら新婚旅行気分で関空を目指した。

関空に着くと、北京便が来るまでの間は自由行動らしく、二人でショッピング街をブラブラしていた。関空内の庭園で二人でベンチに腰掛るユキが耳元で囁く。

ユキ「カイお願いあります。いいですか?」

カイ「何?北京には行けないよ。パスポートないからw」

ユキ「ちがいます。私の腕を噛んでくれませんか?」

カイ「え?」

なんでも聞いたとこによると、中国では大好きな彼氏には彼女は噛んで欲しいって事だった。俺は初めての体験だったが、動物でも親が子をアマガミするのがあるがそれに似た感覚だろう。俺は優しくユキの腕を噛む。

ユキ「もっと強く噛んでください。もっと・・・もっと・・・」

カイ「でも、痛いよ・・・いいの?」

ユキ「いつまでも、カイ忘れないから・・・ずっとこの痕見ればカイ思い出す出来るから・・・」

カイ「わかったよ。」

チカラを入れて噛む・・・ユキの顔が少し歪むが、痛みをこらえていた。

ユキ「ありがとう・・・謝謝」

カイ「トウプーチィ」

ユキ「カイ中国語上手になったね。」

カイ「ユキの日本語程じゃないよ。」

二人とも自然に笑みがこぼれ出した。楽しい時間は早いもので出発の2時間前になった。

ユキ「カイ。アリガトウ。また日本来るよ。」

カイ「解った。待ってるよ」

出国ゲートからユキが出て行く。俺はそれを遠くから見ていた。微かにユキは涙を流していたが、俺に向けてくれたのはいつもの優しい笑顔だった。

出国ゲートから出て暫くすると携帯が鳴る。ユキからだ。

ユキ「カイいまどこですか?ユキ出たゲート近くガラスあるはわかりますか?」

カイ「わかるよ。どうした?」

ユキ「そこ来てくれますか?」

ふと目をガラスに向けるとそこにはユキの姿があった。

カイ「わかった。こっちからも見えるよ。」

関空は出国ゲート通ると免税店が有り、免税店はゲートの真下ぐらいに位置している。

そこからユキを見ながら更に30分ほど会話をする。

ユキ「もう時間です。・・・・北京カエリます。・・・再見」

カイ「・・・・・再見・・・・」

俺の瞳から涙が零れ落ちる。ユキの姿が見えなくなり、そこにじっと立ちすくむ。

よかった・・・本当にここまできてよかった・・・・

松山空港へ戻る飛行機までは時間があったが、今まであったユキとの思い出で

申し訳ない気持ちと楽しかった思い出が走馬灯の様に頭の中を駆け巡った。

地元に帰るとなんだか、家に帰るのも寂しいと思いいつもの「シュウの店」に足を運んだ。

今日は一人では眠りたくない。そんな気分だった・・・

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2006年9月15日 (金)

第8話「空港」

明日でユキは中国に帰国する。未だに俺の中の感情は「本気になれない」

ってとこが本心だろう。店もラストの日なので一応覗きに行く。

相変わらず店は盛況のようだ、この日は3名程ラストの日らしく

その女の子目当ての子で一人で来る客がいっぱいで、ボックスの席は満席だった。

予約して行ったものの、ユキが席に来るのには時間が掛かり30分近く他の女の子と会話をしていた。

ユキが席につくと

ユキ「今日仕事終わるは逢えますか?ユキまたサクラのトコ行きたい。」

カイ「いいけど、荷物準備大丈夫かい?」

ユキ「まだです。大丈夫よ、ユキ今日は寝るないから。」

カイ「わかったよ。仕事終わったら電話ください。」

ユキ「謝謝。ユキ他の席いきます。ありがとう。」

ユキはそう言い残して席をたつ、時間もある程度過ぎたのでママにチェックをお願いし

俺は店を後にした。店も終わり小一時間経っただろうか携帯が鳴るユキだ。

寮に車を走らせて、ユキを乗せ前に行ったサクラが咲く小高い山に登る

ユキ「ユキ、日本人キライでした。でもカイはスキです。もうココ来るはナイ思ってました。でも今は違います。サクラサク前に戻ってきたいです。」

カイ「無理しないでいいよ。日本来る大変でしょ。カイ時間あるは中国遊び行くよ」

まあ最後に嘘をつくのも良くないのはわかっていたが、無理に日本に来られても結局同じ事の繰り返しなような気がして、そう行ったのは本心からだった。

ユキ「ほんとうですか?ユキ嬉しい。でもユキここのサクラはスキ。中国サクラないです。ユキもどってくるよ。」

俺にゆっくりと歩みより、ユキがそっとキスをする。抱きしめた瞬間にユキは涙を流しこう俺に囁く

ユキ「カイ・・・・離れたくないよ・・・ずっとこのままいたい・・ウォーアイニィ」

カイ「ありがとう。ユキがんばるんだよ。俺ユキ待ってるからね。」

ユキ「わかりました。ユキがんばります。」

ユキをそこから寮へ送り、俺は自宅へと車を走らせた。

シャワーを浴び寝室へ向かい俺は就寝しようとしていた・・・・

心の中で誰かが囁く

・・・・・このまま帰らしていいかの?・・・・・

・・・・仕事を理由にこのままなにもしなくていいのか?・・・・

世間体、見得、価値観、差別・・・・・

・・・・お前、いつからそんなくだらない大人になったんだ?・・・・

・・・もっと素直に行けばいいやん・・・・もっと・・・

・・・・・・

俺は布団から抜け出して、急いで準備をし車に飛び乗る

このまま終わらせたりするものか・・・・

寮へ到着するが一足遅かったらしく、誰も居ない状態で回りは静まりかえっていた。

もう空港に向かってるらしい。俺はそのまま盲目状態で、空港まで車を走らせた。

朝日がぼんやりと辺りを白々と輝かせながら、春間近の高速へ車を飛ばす。

今まであったこと、本当に感じてたこと、すべてが思い出に変わる・・・

まだ終わりじゃない!俺に出来ることをすべてやる!

空港へ着き周りを見回す・・・いた!・・ユキだ!

ユキも俺に気づき、そこからこっちへ駆け出してくる。俺はユキへ向かって走り出す。

周りの目も気にせず二人は熱い抱擁を交わしそっとキスを交わす。

ユキ「ユキウレシイ・・・でもカイ仕事大丈夫ですか?」

カイ「ワカラナイ。でも気がついたら空港に向かってた。」

ユキ「カイ・・・・アリガトウ・・ほんとうにアリガトウ」

時が止まればいい。そう本当に思えた。

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2006年9月11日 (月)

魔封堂

猫鯖ではビシージ最高防衛記録を9月の上旬まで更新していたのですが

まあ簡単に言うと□s の仕様により魔笛が奪還されました。

まあそうなるとテンションが落ちるのは言うまでもないことなのですが

先日も明け方に攻め込まれたらしく、インした時間には魔笛がない状態でした

アルザビの魔封堂に赴き、中に入ってみると

Kai060908163606a

こんな感じで中には人が居ませんでした。まあ初めてのことなんでSS

撮ってみたものの中に魔笛が無いのは淋しいことですねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

んで、仕事の時間になったのでこのままここでログアウトしたらどうなるだろう

と思いそのままログアウツ!!

夜仕事も終わり帰って来てインすると魔笛は勇者により奪還されていました。

んでこれが戻ってきた魔封堂内のSSですKai060908222625a

魔笛と一緒にSS撮れるなんて思ってもいません(/ω\)ハズカシーィ

んで一通り見て出ようと思うと・・・・・えーっとさすが□s

そんな事考える奴いねーだろと思ったのか

扉は固く閉ざされていましたΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

まあ閉じ込められたのですが、LSメンの黒さんにD2してもらい

なんとか脱出に成功しましたMさんありがとうございました(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ

以上魔封堂レポートでした

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2006年9月 2日 (土)

アポーリオンNW

先日アポリオンNWいってきました。最近ここのヘビモスも倒せる様になってきて

空いてさえいればオメガのチップも揃うようになりました。

まあ戦力が増えたってのはいいことだね^^

黒さんが少ないって事だったので専属の忍さんが黒さんへお着替えし

まあ葱の出陣な訳です。

ハイダテ持ってないのであんまり出陣したくないのも事実なんですけどねw

さくさくと敵を倒しながらカメ層へ

「今日はどうします?倒す?」

リー「黒さん多いから倒そうか^^」

まあータゲ取れませんw0ダメばっかw

ドラゴンボスはスルーで最終層へ

雑魚ヘビモスを倒しいざボスへ

最初前衛がタゲを取りマラソンしながら黒さんが古代Ⅱでごりおし

死者なく終えようとした感じだったので、肉片ジャーとしては〆を頂きボスに近づく

今だ!!くらえ!!アボーン・・・・

kairon 微塵隠れを実行・・倒しましたよw

毎回〆頂けて感謝です^^

垢の話も少々

今週の木曜にはれて51にもなり属性杖も装備できるようになったわけですが

未だに装備の使いまわしが出来ていません@@;

HQも欲しいのだけど、お金ないのでNQで我慢。

まあ57になったらバーミリも欲しいからそっちのお金貯めないとね

中華大量アカバンにより、色々な意味で価格安定してきてるから

今の時期に買えると嬉しいかも^^

こんな垢でよければレベリング誰かサソッテーw

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